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カテゴリ:投資・ビジネス > 投資

カテゴリー : 投資 経済


塚崎公義 大学教授

公取は、第四銀行と北越銀行(いずれも本店は新潟県)の統合を認めました。これはホッとしました。しかし、長崎県の親和銀行を傘下に持つふくおかFGと同県最大の十八銀行の統合計画に対しては、競争制限効果が大きすぎるとして許可を出していません。公取の仕事は、独占禁 ...

カテゴリー : 投資 経営


岡崎よしひろ 中小企業診断士

どんな人であれ、貴重な財産の一部を何らかの投資をする際には、慎重に検討するはずです。 そしてそれは中小企業であっても同じですし、むしろ中小企業こそ慎重に慎重を重ね、十分に計画を考えて投資に踏み切るはずです。 中小企業にとっては数千万に及ぶ設備投資等は、文 ...

カテゴリー : 投資 IT


本田康博 証券アナリスト・馬主

先週の日経QUICKニュース(2017/8/25付)「市場の注目を集めた記事一覧(17~23日)」で、ランキング上位に国内外の株式市場等にまつわるニュースが並ぶ中、3位に挙げられたのが『VALU「売り逃げ」騒動』を取り上げた記事でした。人気YouTuberが起こした騒動が世間の耳目を集 ...

カテゴリー : 投資・ビジネス 投資


野口俊晴 ファイナンシャルプランナー

■自動運用でポートフォリオをつくる 自動的に運用してくれて、自動的にお金が増えたらどんなにいいことか。かつて、バブル時代にはそんなこともあった。貯蓄をすれば10年ちょっとで元本が倍になった。当時は預貯金の利率が6%以上あったのだから、その結果に納得がいく。そ ...

カテゴリー : 経済 投資


塚崎公義 大学教授

「バブル前と比べると、企業の自己資本比率は2倍になる一方、ROEが上がっておらず、企業が資本を有効に活用できていない」といった批判も聞かれます。企業にとって、ROEが高い方が望ましい面もあるでしょうが、企業の目的はそれ以外にもあるはずです。今回は企業の目的に ...

カテゴリー : 投資 年金・老後


榊 裕葵 社会保険労務士・CFP

先日、私は、ある個人型確定拠出年金(以下、愛称の「iDeCo」と記載する)のセミナーに参加をさせて頂いた。講師のFPの方や、証券会社の方が分かりやすく制度やメリットを説明して下さり、自分の知識や理解を整理するという意味で大変役に立った。 ...

カテゴリー : 経済 投資


塚崎公義 大学教授

6月21日の日経電子版に「三度目の正直となるか「円の国際化」」という記事が載っています(http://www.nikkei.com/article/DGXMZO17837190Z10C17A6000000/?dg=1)。しかし、アジア諸国で円が広く使われるようになるとは到底思われません。その理由について考えてみまし ...

カテゴリー : 投資 経済


塚崎公義 大学教授

バブル崩壊後の日本経済は、長い間デフレ(物価の下落)状態にありました。そこで、「将来はインフレの時代になる」と言ってもなかなか信じてもらえないほど、人々の意識の中からインフレというものが薄れているようです。 ...

カテゴリー : 経済 投資


塚崎公義 大学教授

道徳の先生は、「欲張りはいけません」と教えるかも知れませんが、経済の先生は、そうではありません。「欲張りは良い事です」と教えるか否かはわかりませが(笑)、人々が欲張りである方が経済がうまく行くのは確かでしょう。今回は、「欲張りの効用」について、考えてみ ...

カテゴリー : 経済 投資


塚崎公義 大学教授

一人暮らしの人が、隣人と「一人が料理担当、一人が皿洗い担当」という分業をすると、双方のメリットになります。料理の下手な方が皿洗いを担当することで、マズイ料理を食べずに済む、という事もありますが、料理は二人分作っても手間が2倍かかるわけではありませんから ...

カテゴリー : マネー 投資


野口俊晴 ファイナンシャルプランナー

■投資詐欺という錯覚と幻想 現代は、不安の時代、理性と感性が廃れつつある時代、人の欲求が肥大化し、理性と感性と欲求のバランスが崩れていく時代である。小さな送金ボタンをクリックすれば、簡単に、そして即座に欲しいものが手に入る。そうした心理の中で、人々は詐欺 ...

カテゴリー : 投資 経済


塚崎公義 大学教授

政府が同一労働・同一賃金を推進しようとしています。通常であれば「賃金は労働市場で決まるもので、なかなか政府が思ったように動かない」はずなのですが、昨今の情勢を見ると、偶然にも労働力不足が同一労働・同一賃金を推進する力として働き始めていて、政府の要望があ ...

カテゴリー : メディア 投資


本田康博 証券アナリスト・馬主

「アメリカ、大丈夫?」 最近、第45代アメリカ合衆国大統領に絡んだニュースを耳にするたび漠然とした不安に駆られるのだが、そうした不安とは違うものの、思わず、「アメリカ、大丈夫?」と呟きたくなる騒動がかつて米国で沸き起こったのは、トランプ大統領が事業で苦境に ...

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