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カテゴリ:投資・ビジネス > 投資

カテゴリー : マネー 投資


野口俊晴 ファイナンシャルプランナー

■人工知能で自動運用はどこまで可能か 最近、人間の将来を考えさせられる人工知能の話題が出ています。将棋や碁の勝負で人間を負かしたとか、人工知能が作曲し、絵画も描き、そして小説を書くというものです。芸術の分野では、それが人工の技と言わなければ、そのままモ ...

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塚崎公義 大学教授

統計を見ると、警察官が多い街ほど犯罪が多いのです。でも、「それなら警察官を減らして財政再建しよう」と言われても、同意できませんよね。どう反論したら良いのでしょうか?そもそも警察官が多い街ほど犯罪が多いのは、何故なのでしょうか?今回は、因果関係につい ...

カテゴリー : 経済 投資


塚崎公義 大学教授

日銀が大赤字になって、債務超過(資産より負債が多い状態。民間企業なら倒産するような状態)になる、と心配している人が大勢います。しかし、筆者は心配していません。今回は、日銀の財務の健全性について考えてみましょう。 ...

カテゴリー : 経済 投資


塚崎公義 大学教授

バブルは繰り返します。日本の平成バブル、米国のITバブル、米国の住宅バブル(リーマンショックの源)と短期間で何度も繰り返しましたし、最近でも東京都心のマンションはバブルの匂いがするという人がいます。なぜ、人々はバブルに懲りずに繰り返すのでしょうか? ...

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塚崎公義 大学教授

日本経済は、概ねゼロ成長が続いていますが、労働力不足は深刻化しつつあります。景気が今ひとつ冴えないので、景気を加速させるために財政出動をしよう、といった議論も行なわれていますが、「財政出動をしても、労働力が足りないならば、景気は良くならず、成長率は上 ...

カテゴリー : 投資 経済


本田康博 証券アナリスト・馬主

先月6月23日に実施されたEU離脱の是非を問う英国民投票は、EU離脱派が完勝した。事前の予想をくつがえす結果であったことから市場への影響も大きく、円高が大きく進行し、株価は暴落。既に長期までマイナス圏に沈んでいた日本国債の利回りは、さらに一段深く沈みこむこととな ...

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塚崎公義 大学教授

アベノミクスにより、大胆な金融緩和が行なわれて3年以上経過しましたが、物価上昇率はゼロ近辺で推移しています。黒田日銀総裁が宣言したインフレ率2%は、達成時期が後ろ倒しされ続けています。はたして、このまま2%は達成されないのでしょうか? ...

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塚崎公義 大学教授

アベノミクスが始まって3年以上経ちましたが、庶民は景気回復を実感出来ていません。そんな中で株価が大幅に下落していて、ますます景況感は悪化しています。景気予測の専門家たちは、景気は回復中だと言っていますが、本当に景気は回復中なのでしょうか? ...

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塚崎公義 大学教授

株価が暴落する時、「誰が見ても安すぎる」水準まで売り込まれることがあります。それは、売りたくない人が売らされているから、なのです。「上がると思う人が買い、下がると思う人が売る」という市場ではなくなってしまうわけです。今回は、売りたくない人が売らされる状 ...

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塚崎公義 大学教授

マイナス金利が採用されてから、株価は低迷を続けています。実体経済への影響も、必ずしもプラスにはなっていないようです。日銀がマイナス金利を金融緩和の切り札だと考えていたとすれば、当てが外れたと言えそうです。今回は、マイナス金利の影響について考えてみましょ ...

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塚崎公義 大学教授

アベノミクスでは、大胆な金融緩和で世の中に資金が出回り、それが物価や株価を押し上げる、という触れ込みでしたが、実際には資金は世の中に出回りませんでした。それでも株価やドルは値上がりしました。今回は、その理由を考えてみましょう。 ...

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本田康博 証券アナリスト・馬主

2016年1月29日(12時38分)、黒田日銀は、金融政策決定会合の結論としてマイナス金利政策の導入を発表しました。それから、5カ月。2016年上半期の区切りということもあり、このあたりで一度、マイナス金利政策の成果についておさらいしてみましょう。 ...

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塚崎公義 大学教授

英国がEU離脱を決めたことで、次々と追随する国が出て、EUが崩壊すると心配している人もいるようですが、筆者は安心しています。非ユーロ導入国はともかくとして、ユーロ導入国はユーロ圏を抜けないので、EUも抜けないと考えているからです。今回は、ユーロ導入国の事情に ...

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塚崎公義 大学教授

世界の金融市場が混乱すると、円高になります。「安全通貨である円に資金が逃避した」と言われるわけですが、本当でしょうか?世界一の経済大国、軍事大国である米国の通貨、世界の基軸通貨である米ドルと比べて、日本円の方が安全だとはどうしても思えません。 ...

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塚崎公義 大学教授

筆者は、英国がEUを離脱しても、世界経済への影響は軽微であると楽観視していますが、マスコミに登場する論者たちは悲観論者が圧倒的に多いようです。これにはマスコミやマスコミに登場している論者の事情が影響しているのです。今回は彼等の事情について考えてみましょ ...

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