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カテゴリ: 経済・政治

カテゴリー : 経済 


塚崎公義 大学教授

ケインズは、アダムスミスの作った主流派経済学を基本的には認めながらも、「神の見えざる手」は景気を回復させるのが苦手だから、不況対策だけは政府が行うべきだ、と主張しました。今回は、ケインズの経済学について学びましょう。 ...

カテゴリー : 投資 経済


塚崎公義 大学教授

公取は、第四銀行と北越銀行(いずれも本店は新潟県)の統合を認めました。これはホッとしました。しかし、長崎県の親和銀行を傘下に持つふくおかFGと同県最大の十八銀行の統合計画に対しては、競争制限効果が大きすぎるとして許可を出していません。公取の仕事は、独占禁 ...

カテゴリー : 経済 


中嶋よしふみ シェアーズカフェ・オンライン編集長 ファイナンシャルプランナー

10月26日に開かれた財政諮問会議で、安倍総理は3%の賃金アップを経済界に求めた。 官製春闘などとも揶揄されているが、それなりに好意的に受け入れられているようだ。給料が増えて困る人は居ないので当然、ということになるのかもしれないが、果たして賃金が増えて消費が増 ...

カテゴリー : 経済・政治 経営


玉木潤一郎 経営者

政府系金融機関の商工組合中央金庫、商工中金がおこした制度融資(危機対応融資業務)の不正問題が問題になっている。 この制度融資は、震災、円高、デフレなどで一時的に業績が悪化した企業への融資にあたって、国がその利子負担のうち0.2%を補給するというもの。大規模 ...

カテゴリー : 経済 法律


塚崎公義 大学教授

高いコストを払って法科大学院を卒業しても弁護士になれない人が大勢います。なれても低収入に喘いでいる人も大勢います。そこで法科大学院希望者が減り、定員割れに伴う「廃校」が相次いでいます。こうした過ちを繰り返さないためには、しっかりした需要予測と供給量の管 ...

カテゴリー : 就職活動 働き方


増沢隆太 人事コンサルタント

就活する学生にとって一番身近な社会人といえば親。親が子の就活に協力し、子も親に就活アドバイスを求めるという、仲良し親子も昨今は少なくないようです。ただ仲が良いだけでなく、せっかく得た内定に親が納得せず、学生に内定辞退を強く求める「親ブロック」や「ママブロ ...

カテゴリー : 就職活動 転職


増沢隆太 人事コンサルタント

大学のコミュニケーション講座でプレゼンとエントリーシート(ES)の添削をしました。一気に大人数の評価をしたのでまる1週間では足らず10日かかりましたが、何とか全評価を終えました。初めて志望動機や自己アピールを書いたという学生がほとんどにしては、実はとてもしっ ...

カテゴリー : 経済 法律


玉木潤一郎 経営者

メディアでも目にすることが多くなってきた、空き家問題。 少子高齢化に伴う空き家問題が深刻化しており、住む人がいなくなった家は管理が行き届かないまま荒廃して地域の景観を損ねたり、場合によっては不法な溜まり場にされたりして犯罪の温床にもなりうる。 数字でい ...

カテゴリー : 経済 投資


塚崎公義 大学教授

「バブル前と比べると、企業の自己資本比率は2倍になる一方、ROEが上がっておらず、企業が資本を有効に活用できていない」といった批判も聞かれます。企業にとって、ROEが高い方が望ましい面もあるでしょうが、企業の目的はそれ以外にもあるはずです。今回は企業の目的に ...

カテゴリー : 経済・政治 働き方


朝生容子 キャリアカウンセラー・産業カウンセラー

豊田真由子議員が政策秘書に対する暴言があったと、「週刊新潮」6月29日号で報じられました。車で移動中、運転する政策秘書に対し、後ろから暴言を吐いたり、叩くといった暴行を働いたとのこと。 この事件、起こした当人が女子御三家の名門、桜蔭高から東大法学部を経て厚 ...

カテゴリー : 経済 投資


塚崎公義 大学教授

6月21日の日経電子版に「三度目の正直となるか「円の国際化」」という記事が載っています(http://www.nikkei.com/article/DGXMZO17837190Z10C17A6000000/?dg=1)。しかし、アジア諸国で円が広く使われるようになるとは到底思われません。その理由について考えてみまし ...

カテゴリー : 投資 経済


塚崎公義 大学教授

バブル崩壊後の日本経済は、長い間デフレ(物価の下落)状態にありました。そこで、「将来はインフレの時代になる」と言ってもなかなか信じてもらえないほど、人々の意識の中からインフレというものが薄れているようです。 ...

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