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塚崎公義 大学教授

カテゴリー : 経済 経営


塚崎公義 大学教授

ビュッフェスタイルの店というのは、店の中央に料理が山盛りに置いてあって、客が好きなだけ皿に取って食べる、という形式の「食べ放題」の店です。食欲に自信のある客だけが来店して満腹になるまで食べるのに、どうして採算がとれるのでしょうか。 ...

カテゴリー : 投資 住宅


塚崎公義 大学教授

自宅か借家か、コストで比較するFP(ファイナンシャルプランナー)は多いですが、リスク管理の観点も含めると、自宅が望ましいでしょう。一方、貸家の保有はリスク管理の観点からお勧め出来ません。今回は、リスク管理面から見た自宅と貸家について、考えてみましょう。 ...

カテゴリー : 年金・老後 投資


塚崎公義 大学教授

NISAという制度は、専用口座で株式投資などを行なった場合、配当や売買益などが非課税になる、というもので、比較的広く知られていますし、利用者も多いようです。しかし、これよりお得な個人型確定拠出年金という制度は、あまり知られておらず、利用者も非常に少ないよう ...

カテゴリー : 経済 家計管理・節約・消費者問題


塚崎公義 大学教授

老後資金というと、「良い運用方法は無いか?」といった事が話題になる事が多いのですが、それ以前に「多く働いて収入を増やす」「生活を見直して支出を抑える」ことが重要でしょう。1000万円を運用して2割増やすより、200万円稼ぐ方が確実で簡単ですから。 ...

カテゴリー : 経済 労働・ブラック企業問題


塚崎公義 大学教授

違法な残業を取り締まろうという動きが活発化しそうです。今まで野放しになっていたものが規制されることになるわけです。誰でも、規制が強化されるのはイヤです。産業界も、残業規制が強化されるのは嬉しくないと思っているでしょう。 ...

カテゴリー : 経済 労働・ブラック企業問題


塚崎公義 大学教授

電通の新入社員の自殺が過労死認定された事件を契機として、違法残業に対する風当たりが強まっています。日本では、「会社のために違法行為をする」ことに対する同情も強く、粉飾決算が無くならない原因となっているので、今回の事件がどの程度のインパクトをもたらすか、 ...

カテゴリー : 経済 労働・ブラック企業問題


塚崎公義 大学教授

電通の新入社員が自殺をした事件で、月100時間を超える残業をしていたということから、労働基準監督署がこれを過労が原因の労災と認定した上で、東京労働局などが労働基準法違反の疑いで電通本社に立ち入り調査に入りました。 ...

カテゴリー : 経済 投資


塚崎公義 大学教授

80年代後半のバブルで不動産担保融資を著増させた銀行は、バブル崩壊後に巨額の損失を被りました。しかし昨今、ふたたび不動産向け融資を著増させていて、不動産業向け設備資金新規貸出額も不動産業向け貸出残高もバブル期を上回っています。あれほど高い授業料を支払っ ...

カテゴリー : 経済 投資


塚崎公義 大学教授

シン・ゴジラという映画が流行っているようですので、ゴジラに関する頭の体操をしてみましょう。もし、本当にゴジラが上陸したとして、都心部が壊滅的な打撃を受けたとしたら、日本経済はどうなるでしょうか。前提として、人々は避難していて無事だとし、ゴジラは激闘の末 ...

カテゴリー : 経済 投資


塚崎公義 大学教授

たとえば、今月はオリンピックがあったのでテレビが良く売れたとして、1年後に「今月のテレビの売上げは前年比大幅マイナスではないか!」と社長に怒られたら、どう返答すべきでしょうか? ...

カテゴリー : 経済 投資


塚崎公義 大学教授

労働力不足が深刻化しはじめていて、非正規労働者の待遇が改善されつつあります。一方で、正社員の給料は、なかなか上がって来ません。景気も良く、企業収益も良いのに、なぜ給料は上がらないのでしょうか?何時になったら上がるのでしょうか?今回は、サラリーマンの賃 ...

カテゴリー : 経済 投資


塚崎公義 大学教授

少子高齢化というと、労働力が不足する、年金が破綻する、財政が破綻する、日本経済が人口減少で衰退していく、といった悪い印象が強いのですが、筆者は全く逆に「少子高齢化による労働力不足で日本経済の黄金時代が来る」と考えています。今回は、今後10年程度の日本経 ...

カテゴリー : 経済 投資


塚崎公義 大学教授

金融市場の参加者の中には、いつまでもインフレが来ず、いつまでも金融の超緩和が続くと思っている人も多いようです。しかし、そう思い込む事には、二つの面でリスクがあります。インフレになるリスクと、日銀がインフレ目標を放棄するリスクです。今回は、超緩和が続か ...

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